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元禄の時代から徳川御三家の一つ水戸三十五万石を支える重要な商港で格式高い芸所のひたちなか市(旧那珂湊)で、「ふるさとの伝統芸術文化鑑賞会」が開催されました。
中でも、大正琴をベースに、雅楽、箏、三味線、太鼓、そしてソプラノ歌手参加の壮大なアンサンブルにはたくさんの感動の拍手をいただき、新聞にも大きく掲載されました。
伝統芸術継承の一員として、大正琴の音色を堪能していただけたことに参加者一同大感激。また、次の目標に向け努力を続けたいと思います。
大正琴を愛し練習を重ね続けた結果、仲間たちと素晴らしい感動と感激をまた経験することができました。
(茨城県・鈴木先生のお便り)

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